航星日誌-その138- 

こんばんは

三連休が終わり、火曜からまた現実の世界が待ってますね。

また、西日本では梅雨明けが宣言されたようで酷暑が迫ってきますね。

私はいま、会社にてシフトでの勤務中であり、休憩時間なので更新しています。

朝6時、追記アリ

日曜日にPSO2放送局第44回がありましたね。

詳しい事は他のブロガーさんが書かれているだろうから、割愛します。

が、パーソナリティの3人が次回で卒業との事。

私は第1回から見始めた人なので、尚更淋しくなる感じはしますね、リニューアルとかっていう言葉は嫌いです。

何かしらのサプライズがあるんだと思われますが私としては、次の回にて、放送局を見るのを辞めようかと考えてます。

運営さんに対して2個だけ、クレーム入れさせて欲しい事があります。

まず、1点。

運営の方で方々のコンテンツの放送で紹介や質問を受け、それに答えて分かりやすく質問に答えようとしてるのは良いとして、名前は伏せますがその方はまず間違った情報や不確定な情報を方々のコンテンツの放送で言い放ちます。また、それでコンテンツの方に突っ込まれ、必ず放送局内で謝罪するのですが・・・。

普通は広報営業でそういう事を多々された時って、必ずそういう場を外すか処分の重い措置が取られます。

謝罪して終わりではないです。配置転換が普通行われるはずです。ですが、その様子はない。不思議な事です。

2点目。

日曜日の放送では冒頭、ラジオノイズとマイクのハウリングがあり、聞き苦しいものでした。

ニコ生では、他の放送ではそういうのがあったら直ぐに蓋をして、調整を開始しますが。

その調整を始めるまでに5分近く掛かっておいででした。長いですよ、これ。不手際です。

まず、人が多く出演するのだから、リハーサルでは、混信がないか機材の調整をしっかりするのが当たり前です。

そして、マイクについては有線ではなく無線(無指向性型)が主流であるので、音声卓での調整には慎重にする必要があります。

私のいる業界でこれしたら、始末書と各部署へのお詫び、スポンサーへのお詫び、そして、減給モノになります。

生放送ほど、神経を使うものはありません。放送開始の最初が一番、緊張します。

この不手際は無くしたほうがいいですよ。



さて、私個人について


土曜の深夜に遅くinしまして、そこで行われていたチーム会議に最後のほうですが発言出きる機会が有り。

以前からここのブログでも書いていたチームから脱退した事。今後、自分はこういう風にしていきたいとの説明というか釈明をしました。

まぁ、深夜のまた、遅い時間でしたので周りの方は頭が廻らない状況だったと思われます。そして、私自身の幼稚さに呆れたんでしょうね?

でも、私的に言えば、チーム全体への悪影響を及ぼしてるのは私自身であるし、ここはチームを脱退して、新しい血を入れ、活性化させるに良いのではないかと。空中分解させる前に自分が身を引くのが手っ取り早いですからね。

なので、遅い時間ではありますが、チームを脱退したいと話させて貰いました。

そこまでは自分としてやり遂げましたが日曜の放送局でのアンケート緊急時、私のモチベーションと心が折れてしまう事が発生しました。


以前から私はSHやXHでの途中放棄等の行為を目の当りにしてきました。

それも期間限定なり、月一回のアンケート緊急、予告緊急等々多々遭遇してきました。

そのときにはこのアイテムが欲しいからっていう意気込みが上回り、そのために準備もしての参戦です。

念のために言いますが回線により630される、された場合はしょうがない事ではあるので目を瞑っています。

それ以外の放棄についてが、イチバン、イチバンキツイのですよ。

人はそれを諦めの境地でプレイしましょうとか気にしない気にしないとか言うでしょう?

自泥したい武器やユニットもいまは簡単に手に入る仕様として、そのための効率化なのでしょ?

気に入らない編成だから。や、効率の為だけに途中破棄が増えているこの事実。

どんなに対策してもイタチごっこなんでしょ?



では、話を戻して、そのアンケート緊急では強化版徒花で、ブーストも付いていました。

丁度私はプレミアは切れていた事もあり、人が多くなるとブロックに入れなくなる事から早めに入り、準備していました。(プレミアが切れていたことは私自身忘れていたので自業自得です)

いざ、時間となり、部屋に入ろうとしたら、埋まりつつあって、私が入った部屋には7人。徒花2回目待つ予定でしたが、何人かが別の部屋に移りたいとの申し出。話し合い、それではという事で別ブロックにて召集かけてる部屋に移りました。

12人、編成も悪くない(頭上にクラスとレベルの表記をしていたので安心してました)。

テレポーターには12人。PT組んでるのがいて、ソロは私含め3人。いざ、緊急開始。

強化版ダブルの攻撃をかわして、攻撃目標へ移動・・・・。あれ?12人から7人っておい・・・。

PT組が二組足りないよ・・。そうここからでした・・・。

連鎖的に人が居なくなっていったのです。ダブルが壁を構築して、その壁の攻撃を喰らう際には私を含め3人。そうソロの3人だけ・・・。

画面前の私は状況の把握に必死。そして、分かってから、モチベがもう底を付き、喪失感にて、一度ログアウト。

そこから、ツイッターにて愚痴。そこでふと湧いた疑問もあり、頭がぐちゃぐちゃに。

暫く時間を置いて、またinして、事の次第を伝える。

もうね、この途中破棄はホントにメンタルに来る。意気込んでも無理・・・。

結論として、私は金輪際緊急には行かないことにし。

ヒトリで淋しくもCOをやるとね。

途中破棄が当たり前という、そういう感覚に毒されるのはどうかと思う。それこそ、マルチの意味が無いと考える。



何度もこういう事態に遭遇し、そして、日曜のアンケート緊急でトドメを差された。そんな3連休でした。


違うゲームに移ろうかな・・・・・、マジで。

追記分

部屋での編成人数は下の通りです。

ソロ3人・PTでは、3人・2人・4人の組み合わせでした。

それから、チームを脱退する事を話した時にキレられたりもしましたが。

自分がこれまでやってきたプレイヤースキルやプレースタイルに疑問を持たれている以上、何を話しても何かを伝えようとしても既知として否定されるのは分かっていました。

マルチには私の居る場所は無い。

問われましたよ。「今の常設クエストをヒトリでクリア出来ますか」と。

この答えについては、出来ないだろうと答えました。暗にその質問は、上のマルチにあなたの居場所は無いという事を伝えるものです。

以前、ツイッター上のネームでライトユーザーと付け、使用してました。

ここで言わせて貰うなら、個人個人の生活があり、それにより、毎日365日inする事も不可能となっている今。

プレースタイルの変化は出るものです。感覚を大事にしたい私の考えと真っ向逆の考えもいるのは当たり前です。

それを訝しく思われ、考えを問われました。

私はいろいろとオンゲーを渡り歩いてきました(中にはギルドメンバーと喧嘩したり、勧誘が嫌で辞めたり)。

その中で私をよく知る知人から、これなら大丈夫だからと薦められたのがPSO2です。

楽しく遊べるところと思い始めたこのオンラインゲーム、今は常にinしないとダメという息抜きにもならないくらい義務化しています。

だからこそ、自分の事を考え、そして、チームに有益な部分を残したいためにチームを抜けたいと話しました。

もう一度書きます。人には個人個人の生活スタイルがあり、それによって、ゲーム内でのスタイルも変化していきます。

いま、私はモチベーションも下がり、今後、仕事の忙しさも終ったとしてもin出来るかどうかも怪しいくらいです。

私のような考えはゲームに向きませんか?いや、向かないんだろうな。

リアルでもバーチャルでも生き方が不器用すぎるんだと思うな。

それと自分はこれが出来るのだから、これ位出来ないのは信じられないとか、そういう考えは私は捨ててます。

私は自分自身が常に正しいと思っていません。それぞれの視点によって、間違いであったり、相容れないもの考えています。

自分は正しいと常々言い続け、傲慢になっていった人を数多く見ています。

頭は固い考えかもしれませんが。いまのこの私の状況を反芻しながら、自問自答した結果でチームを脱退したいと考えています。

長くなり、そして追記も書きましたがチームについては横に置いても、私が何度も体験し、壮絶な悲壮感とモチベの低下を齎した破棄について書き綴りました。

お目汚し申し訳ないです。


以上
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

リオ・ハスラー

Author:リオ・ハスラー
PSO2 Ship3とShip4とShip5とShip7とShip8とShip9にて、
活動しています。
【メイン】リオ・ハスラー
【サブ1】更紗(鯖4に移動)
【サブ2】響也(鯖7に移動)
【サブ3】ラードルフ(鯖8に移動)
【サブ4】リム(鯖5に移動)
【サブ5】頌昴(鯖9に移動)
【サブ6】エナ
【ID】クライマー・パイドル




艦隊これくしょん⇒単冠湾泊地鯖(李於)


※とりあえず、のんびりまったりと更新します。
足跡を残してくれと、嬉しいです。
また、個人の主観で書きますので不快なられたら申し訳ないです。

アルバム
twitter
最新記事
リンク
最新コメント
カテゴリ
ウェザー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

PSO2
QRコード
QR
MMOタロット占い
RSSリンクの表示
月別アーカイブ