ゲームや日常のまったりのんびり日記  

駄文日記その27

おそうようございます。

さてさて、今回の駄文は、そうですね。
先週、ニコ生で以前に見逃していた、いや、見ることすら忘れていた演劇の再演の2幕と最新作の舞台の観劇をしました。

アトラスのゲームで通称「女性向け女神転生」と言われる「ペルソナ3」です。

PS2で発売され、後にシリーズの最高傑作とも言われる派生も作られたゲームです。

もう、10年は経つとは思います。でも、今現在でも人気があり、劇場版アニメでも上映されるくらいです。

そして、このゲームが舞台化されました。
それが2014年の1月に第1幕を。9月に第2幕を。そして、2015年の6月に第3幕が上演されました。

なぜ、日にちがたった今、この記事をあげたかというと、記事にするまでに色んな思いが交錯して、書くに書けませんでした。

その間に、舞台を盛り上げた俳優さん方のSNSを見たり、ブログを見たりして、自分の気持ちや言葉をどう表現するか、思案していました。

そうそう、「ペルソナ」は、シリーズだけでも今年末に発売されるものを含めると、正式には5作になるゲームです。

「ペルソナ1」は「女神異聞録ペルソナ」というタイトルで、PSで発売され、分岐点によって、「セベク編」・「雪の女王編」と二つに分かれてのゲームで、それぞれの内容に楽しめた思い出があります。

「ペルソナ2」は「罪」と「罰」という二つのタイトルに分かれていて、罪と罰は、罪の後日談や完結編の罰とリンクしていて、楽しめました。そして、「ペルソナ1」のキャラがモブだったり、実際に操作出来るのには、嬉しかったですね。

「ペルソナ3」は、前作と前々作とはいろいろと要素が盛り込まれていて、楽しかった。後にPSP版では女主人公版と男主人公版が楽しめるものが出ました。ただ、主人公が死ぬという、斬新さは今も記憶に残っているゲームです。

「ペルソナ4」は、前作の暗さを払拭するくらいの明るさがあり、また、謎解きもあって、そして、これも人気があり、いろいろと派生しております。

「ペルソナ5」は、出ている情報では怪盗ものとこれまでのシステムとは違う要素も含まれてるとの事。楽しみです。


まぁ、ツラツラと「ペルソナ」シリーズを紹介しましたが、アトラスのゲーム、特にこういったゲームを小学生の頃からしていたので、周りからは浮いていたと思いますw

さて、舞台版「ペルソナ3」は男主人公版と女主人公版とあり、特別な舞台です。

2014年時、配役も知っていたので見たい気持ちで一杯でした。ですが、当時は仕事で時間も取れなかった事もあり、見ることを忘れ、そのまま、忘却のかなたに置き忘れていました。

そして、第3幕の発表を偶然、目にした事から、見たい一心でしたが、これもまた、仕事にスケジュールが取られ、半ば諦めていました。

諦めていたのですが、ニコ生で第1幕から第2幕の再演(収録してる千秋楽の上映)と、第3幕の男性版・女性版の千秋楽の放映があるのを知り、TS予約をして観劇する事になりました。

もうね、演者さんの気持ちが役にリンクしていて、笑えたり、泣いたり。ゲームを何度もしているから、そうそう、これこれって、思えるのもあったりと。

やっと、観劇出来て、ほんとにほんとに嬉しかった。

そして、第4幕が必ずあると思うので、絶対に休みを取って、生で観劇したいと、そう思いました。

そして、PSO2にinしては、誰も聞いていないのに、話したくて、もう、勝手に逐一報告してました。

チームのみなさん、ごめんね。


さて、ペルソナロスになる事も考えて、第1幕のDVDを購入しました。しばらくは大丈夫かなw


さてさて、今回の駄文は、「ペルソナ3」の舞台を観劇した事からの自分の気持ちを纏めて・・・・・、纏められたかな?

DVDは第3幕を見終わった後に予約しましたし、来月には第2幕を購入したいと思います。

遅まきながらですが、ペルソナ3を舞台化して頂いてありがとうござます。役を演じてくれた演者さんにも感謝です。

夜中の3時から、推敲を重ねて、いまは、もう5時になろうかとしています。

ではでは、今回はここまでです。


次はまた、違った記事を書きたいと思います。



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リオ・ハスラー

Author:リオ・ハスラー
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(長時間のinはしません)

艦隊これくしょん⇒単冠湾泊地鯖(李於)
アズールレーン⇒佐世保鯖(利於)

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アプリゲーム⇒ミリシタ・デレステ・シンデレラガールズ・グラブル・ブレフロ・FGO・モンスト等
       
※とりあえず、のんびりまったりと更新します。
足跡を残してくれと、嬉しいです。
また、個人の主観で書きますので不快なられたら申し訳ないです。

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